左近太郎精米「負け知らず」2kg

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負け知らず2kg
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左近太郎(精米機)
勝ちたい人、頑張る人を応援したい!
松の大木で作ったシーソーを水力で動かし、杵と臼で24時間掛けて突いたお米です。
お米本来の栄養と美味しさを持った、現代では手に入らないお米です。
●4億3千万年前の海底が隆起した珊瑚層の土地で育まれました!
●モデルの久保京子さんが「土の香りを残して風味の良いお米です。美味しい!」と絶賛。
●育むのは、どんなに大雨でも濁らず、干ばつでも枯れない神の水『妙見神水』。「平成の名水百選」として愛されています。
●平成27年12月、栽培地である日蔭(ひぞえ)の棚田が、世界農業遺産高千穂郷・椎葉山に認定されました。
●より価値の高い商品づくりを目指して、昭和初期には当たり前であった、左近太郎という精米方法を復活し、丸一日掛けて突いたお米を「負け知らず」と名付けました。
※「負け知らず」というネーミングは、栽培地である鞍岡地区で生まれた、戦国時代「阿蘇家」の軍師『甲斐宗運』が、生涯60戦無敗であった事に由来しています。粘り強く左近太郎で精米したお米だからこそ、「負け知らず」なのです。